澤穂希の年収は?熱愛や結婚は?父親について!逮捕や刺青とは?

2013年10月11日 | カテゴリー:スポーツ

澤穂希 画像

なでしこジャパンのエース澤穂希さん。

2012年にFIFA年間表彰式で
アジア人初の最優秀選手を受賞、

国民栄誉賞にも輝いている澤さんは
女性から見ても憧れの存在ですよね。

そんな日本が誇るサッカー選手・澤さんの熱愛の噂や
プライベートについて気になる話題をまとめてみました。

 

 

父親について!

澤穂希 画像

サッカー選手として華々しい成績を残してきた澤さんですが、
生まれ育った家庭環境は少し複雑だったそうです。

 

澤さんが中学3年生の時に、両親が離婚

 

どちらと暮らす?」と聞かれた時、いろいろ悩んだ結果
母親と暮らすことに決めた澤さん。

 

その後、女手一つで澤さんを育ててくれた母親は、
忙しい合間にもサッカーの試合だけは
必ず応援に駆け付けてくれたみたいですね。

 

一方、離れて暮らしている父親ですが再婚はせず、
現在も一人で暮らしている様子。

 

愛娘である澤さんの活躍を嬉しそうにコメントしていた時もありましたが、
やはりつらい思いをさせていた澤さんの気持ちを考え、
取材は基本的に受けていないそうです。

 

今も二人は時々会っているのかどうかはわかりませんが、
陰ながら澤さんを応援しているのかもしれませんね。

 

 

熱愛や結婚は?

思春期の頃、複雑な家庭環境を経験した澤さんですが、
現在35歳ということで結婚も意識しているはず。

 

澤さんについてあまり熱愛の噂は出てきませんが、
過去には結婚を意識して同棲していたこともあったとか。

 

そのお相手はアメリカの黒人男性だったそうですよ。

 

二人が知り合ったのは澤さんがアメリカでプレーをしていた頃。

 

チームのスカウトマンでアメリカ連邦局のエージェントでもあった
7歳年上の男性とパーティーで出会ったそうです。

 

何だかカッコイイですね。

 

澤さんの母親や監督である佐々木則夫さんに紹介するほどだったらしいので、
結婚も秒読みだったのではないでしょうか?

 

しかし2003年に二人は破局

 

その理由となったのは
サッカーをやめて結婚したい」と言った澤さんに
彼は「絶対にそれはダメだ!」と反対したことでした。

 

今思うと本当に彼は澤さんのことをよく見ていて、愛していたのでしょう。

 

そんな素敵な男性と交際していた澤さん。
これからももっと素敵な男性に巡り会えるような気がしますね。

 

 

刺青とは?

以前、テレビ番組「情熱大陸」で澤さんが
左足首にサッカーボールの刺青を入れているところを見せてくれました。

 

その時の画像がこちら↓
澤穂希 刺青 画像

 

とても小さいもので長い靴下をはくと隠れてしまいます。

 

人に見せびらかすためではなく、サッカーに対する強い気持ちや
覚悟を忘れないようにするため、刺青を入れたそうですよ。

 

澤さんの本気度があらわれているようですね。

 

 

年収は?

澤穂希 画像

ここまで覚悟を決めてサッカーを続けている澤さんですが、
気になる年収はどのくらいあるのでしょうか?

 

正式には公開されていませんが、情報によると
ワールドカップ前の所属クラブの年俸が400万円

 

その後ワールドカップ活躍で1200万円と急上昇。

 

他にもCMやスポンサーとの契約を考えると
3000万円~5000万円ぐらい、
中には1億円の年収では?という情報もありました。

 

これからサッカー選手を目指す女子にとっても夢のある話ですね。

 

 

逮捕とは!?

そして「澤穂希が逮捕!?」という聞き捨てならない噂が!

 

でもご安心ください。

 

これは澤さん本人ではなく
澤さんにソックリな女性が逮捕されたことで、こんな噂が流れたみたいです。

 

画像は一般の方の為、残念ながら載せれないのですが、
調べればすぐに出てきますので、気になった方はご覧になってみてください。

 

ネット上でも
ほんとに本人かと思った!
確かにソックリwww」などなど。

 

激似かどうかは人それぞれだと思いますが、
別人で本当に安心しました(汗)

 

一時期体調不良で休養されていた澤さん。

 

病名は「良性発作性頭位めまい症」と診断を受けましたが、
数ヶ月で見事復帰されましたね。

 

突発性めまい症の原因や治療法は?体操が効果的?症状について!
(良性発作性頭位めまい症についての情報はこちら↑)

 

震災後、日本に勇気と希望を与えてくれた澤さんを、
これからも応援していきましょう!

Sponsored Link
この記事はいかがでしたか?
最後まで読んでくれてありがとうございます!もしよければ、ツイッターやフェイスブック、はてブのどれかでこの記事を広めていただけるとすごく嬉しいです。ご協力よろしくお願いします!


似ている記事はこちらです

コメントをどうぞ

このページの先頭へ