彼岸島の漫画最新刊13巻14巻の発売日は?最終回ネタバレ!?

2013年10月14日 | カテゴリー:アニメ・漫画

彼岸島 最後の47日間 画像

10月24日にテレビドラマもスタートするということで
話題になっている
漫画「彼岸島 最後の47日間」。

今回は、この漫画の新刊情報などについて
調べてみました!

 

 

彼岸島とは?

彼岸島 漫画 画像

「彼岸島」(ひがんじま)は現在、
週刊ヤングマガジンにて連載中の
松本光司さんによる漫画作品です。

 

宮本青果店の息子・宮本明は、
行方不明になった兄の篤をさがすため
友人たちと彼岸島へ向かいました。

 

しかしそこには吸血鬼が住み着いていて
明たちは命をかけた戦いを繰り広げることになります。

 

吸血鬼に勝ち、兄を連れて
無事に本土へ帰ることができるのか!?

 

という、スリリングなサバイバルホラーが
多くのファンの心をつかんでいますよね。

 

実写映画も公開し、ゲーム発売もされるほどの人気作品ですが
この10月にはついに連ドラの放送もスタートします。

 

ドラマに合わせて原作チェックを…という新しい読者も多いのではないでしょうか?

 

彼岸島ドラマキャスト!雅役がヤバイ!放送日と時間は?主題歌は?
(ドラマについての情報はこちらをどうぞ↑)

 

 

13巻と14巻の発売日は?

彼岸島 漫画 画像

現在、漫画のほうはセカンドシーズンの死闘も最終決戦に突入して
ますます目が離せなくなってきています!

 

気になる最新刊の発売日は、いつになるのでしょうか。

 

現在一番新しい12巻は、2013年の10月4日に発売されました。

 

これまで通りの発行ペースだと、
次巻の13巻は、11月1日ごろ
14巻は12月上旬ごろに発売されるのでは?と予想できます。

 

まもなく、公式情報も発表がありそうですね!
気になる方は随時チェックしてみてください。

 

 

最終回ネタバレ!

セカンドシーズンの結末を予想しているファンも多いようですね!
ファーストシーズンではどのようなラストだったのかまとめてみました。

ネタバレを含んでいますのでご注意ください

 

明は雅に501ワクチンを打ち、ホッとしたのもつかの間、
501ワクチンは不死力を奪うだけで倒す能力はないことに気づきました。

 

とどめを刺そうと奮闘する明に対し、雅は
脳波干渉で抵抗してきました。

 

思い通りに操ろうとする雅の脳波干渉の耳鳴りに耐えながら
明は顕微鏡を落とし、雅の頭部に命中させます。

 

決着が付いたかと思いきや、脳波干渉により
下の階のチワワ様が、助けに来てしまいました。

 

雅ですら制御できなくなってしまったチワワ様の攻撃に
ひたすら逃げる明。

 

一瞬のチャンスもむなしく雅は不死力を回復してしまいました。

 

雅に捕まり、磔にされてしまった明でしたが、
「このまま消すのはもったいない」
と、47日間の猶予を与えられます。

 

47日以内に雅を倒せば人間の勝利。

 

しかしそれができなかった場合には、
人間を吸血鬼させる蚊が
日本全土にばら撒かれてしまいます。

 

47日という期限内に、満身創痍の明は
不死力の戻った雅を倒せるのでしょうか!?

 

というストーリーでした。

 

一応ファーストシーズンの完結巻ということだったのですが
内容的には実質、ふりだしに戻った形になりましたよね。

 

ただ、雅に使える唯一のワクチンの存在が無くなったことと
期限を区切られてしまったことで
生き残りのハードルは上がっています。

 

そろそろクライマックスとも言われる今作、
ますます目が離せないですね!

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