吉野家の牛すき鍋膳の味の評判と感想は?上手な食べ方について!

2013年12月14日 | カテゴリー:ニュース

吉野家 牛すき鍋膳 画像

「うまい・やすい・はやい」でお馴染みの吉野家の牛丼。
忙しい会社員の方や若者から人気を集めていますよね。

ところがどっこい、先日そんなイメージを覆す新メニューが誕生!
その名も「牛すき鍋膳」(価格580円)。

一体、どんな味なのか?

さっそくみんなの評判や感想、
上手な食べ方についてまとめてみました。

 

 

味の評判と感想は?

吉野家 牛すき鍋膳 画像

「うまい・やすい・ごゆっくり」をコンセプトに作られた
吉野家の新メニュー「牛すき膳鍋」。

 

なるほど、写真を見る限り
なんだかゴテゴテ?した感じがありますね~。

 

具はというと、北米産の牛肉をたっぷり使い、
平打ち麺やネギ、豆腐、玉ねぎなどの野菜も豊富。

 

タレはしょうゆをベースにその他の調味料を合わせ、
うまみとほどよい甘さで仕上げているそうですよ。

 

きっと、たぶんあんな味なんだろうな~?っていう
味なんでしょうね(笑)

 

さっそくみんなの感想や評判を見てみると…

 

牛丼よりもやや甘めでしょうゆとみりんの味が少し強かった
あと100円安かったら通うんだけどなあ
吉野家だと500円きってほしかった…
ごはんおかわりできるといいのに
混んでる時は食べづらかった
隣りの人に火が燃え移るかと思ってヒヤヒヤした
これ美味しいよ。他で食べれば1000円かかると思う
ガチで旨かった!

 

などなど。

 

値段的には少し不満な意見があるものの、
味に関しては美味しいという声が多数ですね。

 

やはりあの味は日本人好みで間違いなさそうですよ(笑)

 

牛丼の280円と比べると少し高く感じるかもしれませんが、
吉野家も価格についてはかなり検討されたみたいなので、
この値段が精一杯だったのかもしれませんね。

 

 

上手な食べ方について!

吉野家の新メニュー「牛すき鍋膳」。

 

わざわざ「ごゆっくり」をコンセプトにした
「牛すき鍋膳」の魅力といえば、

 

一つ一つが固形燃料入りの卓上コンロに鍋が乗っていて、
しばらくはアツアツで食べられること!

 

寒い日が続く今の時期には嬉しいサービスですよね。

 

さらにもっと美味しく「牛すき鍋膳」を味わうため
上手な食べ方についてご紹介

 

その①
そのまますき鍋として溶き卵をつけて食べる。

 

肉や野菜のうまみも溶けだしたすき焼きっぽい味には
溶き卵が欠かせませんね。

 

その②
甘く味のついた牛肉をそのままご飯に乗せて食べる。

 

まさに牛丼!
どちらかというと赤身の肉がふんだんに使われているので、
普通の牛丼の脂身が苦手な方はお勧めですよ。

 

その③
溶き卵を鍋に入れて卵とじにし、ご飯に乗せて食べる。

 

これは吉野家の安倍社長の食べ方らしく、
なんだかスッキリとした綺麗な食べ方ですね(笑)
さすがです!

 

いかがでしたか?

 

今ご紹介した以外にも
それぞれの食べ方を見つけるのも面白いですし、
自分好みの美味しさを味わえるかもしれませんよ♪

 

この寒い冬は「牛すき鍋膳」で心も体もあったまりたいですね。

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コメント

  1. 武田信夫 より:

    おとり広告にやられました。実際出てくる牛肉は広告とは全く違うしゃぶしゃぶ用の肉のような超薄細切れ肉。これで商売ができるんだから中国人もビックリ、中国の上前行くわ。


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